最近人気のジャンプスターター、でもどれを買えばいいのかわからない……。そんなときは大容量の「BEAST POWER EVO ジャンプスターター」の出番。42,000mAhの大容量でトラックだって重機だって問題なし。複数のクルマを所有しているならコレ欲しくなりませんか?

圧倒的な大容量でトラックだってパワフル始動!!

ガソリン車もディーゼル車♡13,000ccまでOK

出典:楽天市場【BEAST POWER EVO】

よくある冬場のバッテリー上り……。セルの回りがよくないと思ったらバッテリーが弱っている証拠。早めの対策を取っているつもりでも、それは突然やってるくのも。そんなときのために近年人気のアイテムがジャンプスターター。上がったバッテリーに接続することでエンジン始動をサポートしてくれる神アイテム。
でも充電タイプのバッテリースターターの場合、本体への充電も忘れてはいけません。そのためにもできるだけ大容量のバッテリー搭載タイプをチョイスしたいもの。

そこで、fcl(エフシーエル)の「BEAST POWER EVO ジャンプスターター」の出番。なぜってコレ、42,000mAhの大容量だから。そのため1台のエンジン始動に限らず複数台の始動も問題なし。ディーゼル車もガソリン車にも対応しており、対応最大排気量目安が13,000ccまでと想像以上。一般乗用車はもちろん、トラックやバス、重機など大排気量車のバッテリーの始動も可能になるのです。

出典:楽天市場【BEAST POWER EVO】

使い方もスタンダード♡電源入れて繋ぐだけ

12V/24Vの自動判別機能はやっぱり便利!!

出典:楽天市場【BEAST POWER EVO】

使いかたは一般的なジャンプスターター同様非常にカンタン。「BEAST POWER EVO」の電源を入れ本体のバッテリー残量をチェック。残量が60%以上であればバッテリー端子にプラス/マイナス端子を接続。接続方法は説明書をきちんとチェックしてくださいね。

接続すると12V車の場合は「12V JUMP START READY」と表示され、同様に24V車の場合は「24V JUMP START READY」と表示されます。「BEAST POWER EVO」は、バッテリー電圧の12V/24Vをそれぞれ自動で識別できるところが賢いのです。

バッテリーが弱っていると、12V/24Vの識別ができないことも……。その場合は強制的にそれぞれを設定する「強制始動機能」がついているので安心です。エンジンが始動できれば、それぞれのクランプをマニュアル通りにターミナルから外せば完了です。

出典:楽天市場【BEAST POWER EVO】

fcl エフシーエル

BEAST POWER EVO ジャンプスターター

おすすめポイント

・42,000mAhの大容量ジャンプスターター
・最大排気量目安13,000ccが凄い
・12V/24Vを自動識別機能搭載

USB出力端子搭載でスマホの充電も可能

出典:楽天市場【BEAST POWER EVO】

本体には「5V1A」及び「5V2.1A」のUSB出力端子が搭載されており、スマホやタブレットなどの充電も可能。「通常点灯」に「ストロボ」、「点滅(SOS)」など、緊急時の合図として役立つLEDライトも◎。複数クルマを所有しているなら、大容量42,000mAhの「BEAST POWER EVO ジャンプスターター」がいいかもしれません。手遅れになる前に備えておいてはいかがでしょうか。