いまCMで話題のガラスコーティングといえばこちらのペルシード(Pellucid)。親水性のハイドロショット(PCD-01)と撥水性のドロップショット(PCD-23)の2種類。スプレーして拭くだけの手軽さが人気なのです。

クリア層に浸透定着してガラス化する本格派

好みでチョイス「親水」と「撥水」☆ボディ全体に施行OK

出典:楽天市場【ペルシード ハイドロショット】

いまCMで話題のガラスコーティング剤といえば、こちらのペルシード(Pellucid)ですよね。なんといってもボディにスプレーして拭くだけの簡単施工が人気の理由。

ペルシードには2種類のラインナップがあり、親水性の「ハイドロショット(PCD-01)」と撥水性の「ドロップショット(PCD-23)」。親水とは水を弾くのではなく、表面に馴染むように広がっていくタイプのコーティングのこと。水玉にならないことでレンズ効果によるイオンデポジットの軽減が可能。

それに対して撥水性は、水をコロコロ弾き転がるように落ちていくコーティング。水玉が転がるように落ちていく様子は、コーティングの満足感を得られる瞬間でもありますね。反面イオンデポジッドやウォータースポットが付着しやすくなるのも事実。どちらをチョイスするかも楽しみのひとつですね。

出典:楽天市場【ペルシード ドロップショット】

使い方は超イージー♡スプレーして拭くだけ

専用クロスで拭き上げれば完了のお手軽施工がGood

使い方は超カンタン。ボディの水分をしっかりと拭き取りボディにスプレー。あとは専用のクロスで拭き上げれば完了です。ポイントとしては、80cm四方毎に施行するということ。

ペルシードは3回施工することでクリア層がガラス化するとのことなので、時間をおいて3回を目安に施行してみてくださいね。下地をしっかり処理しておけばより綺麗な状態をキープできますよ。

出典:楽天市場【ペルシード ハイドロショット】

ペルシード Pellucid

ハイドロショット PCD-01 親水タイプ

ドロップショット PCD-23 撥水タイプ

おすすめポイント

・クリア層に浸透定着してガラス化の本格派
・スプレーして拭くだけの簡単施工
・好みでチョイス! 親水性と撥水性

スプレーだけのお手軽施工でガラスコーティング

洗車後いつでも気軽にコーティングできる手軽さはペルシードの最大の強み。それでいてガラスコーティングとなれば喜びも倍増。親水性と撥水性の2種類から選べるところも楽しみのひとつ。ボディ以外にもホイールや未塗装樹脂、メッキパーツなどにも施工可能。便利で扱いやすいペルシード、人気が出来るのもわかりますね。