パナソニックのカーナビゲーションシステム「ストラーダ」のスタンダードモデル4機種がフルモデルチェンジを行い12月中旬に発売。地図を高画質化しHD画質をスタンダードモデルに拡充。それにより表示解像度が従来の2.4倍にアップ。

カーナビといえば「Strada」な人は注目!!

解像度が従来より2.4倍にアップ♡高解像度でリーズナブル

出典:PR TIMES

カーナビといえばパナソニックの「ストラーダ」を思い出す人も多いはず。そんなストラーダのスタンダードモデル4機種がフルモデルチェンジをして12月中旬に登場。ラインナップは、カー用品店向けの「CN-HA01WD(200mm)」「CN-HA01D(180mm)」と、特定販路向けの「CN-HE01WD(200mm)」「CN-HE01D(180mm)」。

今回のアップデートで注目すべきは表示解像度。HD描画に対応した高解像度パネル「HD美次元マップ」を採用したことで、表示解像度が従来にくらべ2.4倍にアップ。それにより、地図表示がさらに見やすくなっているのです。それ以外にも高性能なCPUの採用により高速なレスポンスを実現。自動車位置の性能高めた「ストラーダロケーションシステム」採用も見逃せません。

【カー用品店向け】
CN-HA01WD(200mm)/CN-HA01D(180mm)

【特定販路向け】
CN-HE01WD(200mm)/CN-HE01D(180mm)

【パナソニック ストラーダ 4機種のプレスリリース】
https://news.panasonic.com/jp/press/data/2021/10/jn211014-2/jn211014-2.html

記事元:PR TIMES
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